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しずく茶のお浸し

しずく茶のお浸しのレシピ

材料

一番茶(やわらかい緑茶)・・・大さじ1
ポン酢・・・適量

今回はしずく茶のお浸しをご紹介します。
八女にある「茶の文化館」でも頂く事が出来ますが、八女の伝統本玉露の淹れ方の一つです。しずく茶用の茶器(少し隙間がある蓋が付いています)に玉露や上級煎茶をそのまま入れ、冷ましたお湯を注ぎます。蓋をして十分蒸らした後に、蓋をずらして隙間からお茶を頂きます。
二煎目、三煎目は少し熱めのお湯で頂き、最後に残った茶殻にポン酢をかけて頂きます。
玉露や上級煎茶、新茶などは苦みが少なく、茶葉が柔らかいので、そのままでも意外にも美味しく頂けます。

作り方

茶碗に玉露の茶葉を山形に入れる。
      40℃のお湯、約20cc(大さじスプーン約1 杯)を茶碗に周りから入れる。
      フタをして約2 分と待ち、お茶を飲む。(3~4 回繰り返す。)

残ったお茶の葉に、ポン酢をかける。

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